逗子の市長選挙に平井竜一市長を応援にきています。

逗子の市長選挙に平井竜一市長を応援にきています。 高校の陸上部のつながりが元にありますが、議員になってからは、先輩後輩という繋がりを超えて、これまでも教育施策や子ども子育ての施策についても議論してきました。
また、地域的にも逗子、葉山、大楠と三浦半島の西海岸で繋がる様々な課題についても相談してきました。私の住んでいる大楠地区にとって、葉山逗子の近隣自治体と連携していくことは、観光や交通網の整備にむけて今後も重要な関係である事に違いありません。
平井竜一市長は、3期12年逗子の街づくりに真剣に取り組んできました。40歳で市長に当選して以来12年。まだまだ働き盛りの52歳という若さです。多選批判もあると聞いていますが、しがらみだらけの市長、年齢もある程度重ねている首長ならば当てはまりますが、政党の推薦もなく、働き盛りの平井市長には、当てはまるでしょうか?
選挙選の争点は現在取り組んできた総合病院の誘致に賛成か反対かということに移ってきています。24時間365日かかる事の出来る総合病院を誘致できるかは、市民にとって重要なことです。
この選挙選を通じて、市民の声をきちんと聴きながら市政に活かしていく事をと確信しています。逗子市民のみなさんに、是非支援をお願いするものです。平井竜一の必勝を期して応援させていただいています。

横須賀市議会議員 長谷川昇

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